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院長ブログ

2014年4月10日 木曜日

STAP細胞

おはようございます案浦です。
もし、この細胞がほんとにあった場合 ( 僕はあると思うのですが)そして、小保方さんの考案したやり方で再現できた場合、理研はどう責任をとるのでしょうか?
僕は理研が彼女の論文が不正行為によってつくられたと断定したことは、時期尚早すぎたと考えています。実際に再現実験をある程度の時間をかけて行い、その結果により論文を評価するベキであったと思います。


投稿者 あんのうらクリニック

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