• ホーム
  • 医院風景
  • スタッフ紹介
  • 診療案内
  • アクセス
  • 予防接種
  • 健康診断
  • 居宅介護支援事業
  • 当院からのお知らせへ

院長ブログ

2014年8月12日 火曜日

絶対に許してはいけません

こんにちは案浦です。
いじめをした者はそれに見合う罰を受けるべきです。なぜなら、いじめは犯罪だからです。よっていじめた者は犯罪者なのです。犯罪の種類としては金品をまきあげれば恐喝罪や窃盗罪、暴力を振るえば暴行罪や傷害罪、いじめた相手が自殺をすれば自殺教唆罪、暴行などによって亡くなれば傷害致死罪あるいは殺人罪、みんなの前で罵詈雑言を浴びせれば侮辱罪や名誉毀損罪などです。私はいじめを行ったものは逮捕をして社会的な制裁を受けさせるべきであると思います。そして無人島に人格矯正施設をつくり、そこで徹底的に根性を叩き直すなどをするべきではないでしょうか。また、いじめを行った子どもを育てた両親も逮捕するべきであると思います。なぜならしつけは100%両親の責任において行われるべきものだからです。しつけを放棄し、いじめを止めなかった両親の罪は非常に重いと思います。学校はしつけをする場ではありません「いじめをしてはいけない」という人間として初歩的な最低限の人格もモラルももたない悪魔のような者が教育を受ける場ではないのです。「絶対に許さない」と悲痛なメッセージを残して命を絶った高校生の死を絶対に無駄にしてはいけません。そして、いじめを行った者たちを絶対に許してはいけません。


投稿者 あんのうらクリニック

メールでのお問い合わせ