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院長なんでも相談室

2016年10月11日 火曜日

巨人は負けるべくして負けた

クライマックスで巨人が負けた。まあ当然の結果であろう。反社会勢力とつながりのあるような球団が勝ってはいけない。世の流れは暴力団追放の流れである。巨人がいつぐらいから反社会勢力とつながっていたかは知らないが、少なくともここ1、2年の話ではなく、ずいぶん以前からの繋がりなのであろう。あの老害をふりまいているナベツネから全く謝罪の言葉や反省の弁がないところをみると、全く反省していないということであろう。「トップがこんな体たらくでは下々もしかり」である。なんという恥さらしな球団であろうか。まさに日本球界の面汚しである。他人に厳しく自分に甘い、どこか民進党に体質が似ているような気がする。「民進党=巨人軍=ナベツネじいさん」今回の反社会勢力との仲良し問題もすべて「他人に厳しく自分に甘いナベツネじいさん」の責任であろう。みんなの前でちゃんと謝罪し、説明責任を果たすべきではないか。百歩譲って謝罪や説明責任を追求しない代わりに、もう二度と老害をふりまかないで欲しいものである。「球界の盟主?」聞いてあきれるわ。

投稿者 あんのうらクリニック

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